「人は人に感じ、人を呼ぶ」が出版されました。

「人は人に感じ、人を呼ぶ」が出版されました(2015.12.20)
山口喜久二博士による自伝的著書「人は人に感じ、人を呼ぶ」が、集英社インターナショナルから出版されました。これは50年間にわたって理想的なローヤルゼリーを世に送り出すために情熱を傾け歩んできた山口氏の一代記です。病床にあった父親の奇跡的な回復をきっかけに、真に人々の健康のために役立つ理想のローヤルゼリーを追い求めて様々な挫折や成功を繰り返しながら歩んできた人生が赤裸々に描かれています。経験や資金も無いなかで、一貫して探究心と人とのつながりを拠り所にしてきた山口氏の人生観を読み取ることができます。なお、本書は、発売直後から新宿西口ブックファースト店において、総合ランクの週間売り上げベスト2位となりました。

                  コメントを読む